Home

Do Something on the Web

バージョン上がってる…(」゜□゜)」

WordPressのバージョンが3.0.1になってるらしい!

う〜ん、以前のバージョンアップで痛い目にあったからなぁ(T_T)
何か目玉機能があれば、変えてみようかな。まぁ今のままでも、文句はないけど。

ではでは。

ゴルフねた

江連さんの本に「毎日スイングして、見て、気付いたことを書いて、読んで」ってのがある。(順番も内容も合ってないかな)

というわけで、毎日は無理だけど、少しずつやってみようと思う。

まずは日曜日に行った練習場で気付いたこと。

・左肘の内側を正面に向けてアドレスする。
・このとき、肘が胸の前に入るようにする。
・左肘はなるたけ曲げない。
・トップで手首を曲げ過ぎない。
・インパクト周辺で、右腕が窮屈にならないくらいがイイ。
・体重移動は意識しすぎない。
・フィニッシュはちゃんと格好良く。

意外と多いな(笑)
あくまでも自分視点で自分感覚なので、スイング理論とは違うだろうけど、万人向けの形になる必要もないしね。
要は、辻褄が合って真っ直ぐ狙い通りに運べれば問題なし!!

週一回のペースで練習場に行って、気づきを更新したいなぁo(^-^)o

ではでは。

言ってるそばから…

まぁ、ものぐさなのでしょうがないね(^_^;)

続くように頑張ります!

久々もいいところ…(>_

ホントいつ以来でしょうか?
全く書いてないブログ…。自分の備忘録としてすら役に立ってない(┳◇┳)

いろんな技術や知識、物欲なんかのネタも貯まってるし、少しずつ書いていきましょうo(^-^)o

ではでは。

ぬぅ、売り切れとは…

ゴルフクラブを購入しようかと思って、サイト上で購入ボタンを押したら、在庫がないといわれてしまった(T_T

わざわざGOLF5まで行って、試打してきたのに…。手が届かないとわかると、余計に欲しくなるものですなw

今お店に問い合わせ中。なんとか入荷してくれないかなぁ。

ちなみにクラブはこれ → Taylormade BURNER

ではでは〜。

画像が…

調べてなかったけど、Wordpressのアップデートの際に、アップロードした画像なんかを削除したままだったw

みれない内容がいっぱいあるや。

直さないとね。

なんとか回転成功

なんとかSlimDXでMatrix.Transformationを利用した物体の回転ができるようになりました。

手順的には前回書いたリンク先にあるけれど、

  1. 回転の中心点を決める。
  2. その中心からの回転軸を単位ベクトルで決める。
  3. 拡大縮小についてのルールを決める。
  4. 回転用のクォータニオンを作成する。
  5. これらの情報を使ってMatrix.Transformationを行う。
  6. 取り出したMatrixでWorldMatrixにセットする。

とまぁこんな感じ。そのうちソースを公開しようと思うので、それができれば直観的にわかるかな。

がんばろう。

ではでは~

SourceGrid・NPlotについて文章作成してみようかなぁ

SourceGridというのは、C#用のフリーのGrid APIですな。NPlotはC#用のグラフ作成APIですな。

これ、非常に便利なんだけど、日本語でのヘルプや利用方法がネット上にほとんどない。少し語弊があるので言い直すと、「古い情報しかない」。

なので、新しく現行バージョンでの利用をしようとしたときにとても困るのです。自分なりに色々利用した経験があるので、それを文章にまとめてみようかなぁと。実際に利用する人はおそらくサンプルをベースにガンガン書いているのだろうけど、まぁ誰かの助けになればとw

「歩みはのろくても確実に」って感じで書いていきますわ。

ではでは~。

すげぇぜQuaternion!!

SlimDXを勉強しつつ3D-CADちっくなアプリを作成していますが、このときに、複数の座標系を混在させるようにしたいと考えました。これが大変。単純なSlimDX.Matrixの適用だけだと、結局自分で色々操作してやらなければいけないんです。

そこでちょっと気になったQuaternion(クォータニオン)。色々ネット徘徊してたら、いいページを見つけました。

70秒で分る、使える、四元数・4元数・クォータニオン・ Quaternionで回転

ここにQuaternionとは何か?ってことが凝縮して書いてありました。さすがに70秒では理解できませんでしたが(笑)、それでも理解するまでには(3次元が頭に浮かべられる人であれば)そんなに多くの時間は要さないと思います。

これを利用する関数としてD3DやSlimDXで、Transformationのメソッドが用意されています。これは「その10 クォータニオンを学んでみよう!」のページにも書かれているとおり、物体(描画オブジェクトや点)の回転、拡大・縮小・移動、原点からのオフセットをそれぞれ別個の座標系で表現することができるようです。

これであれば、物体個別に回転させたり移動させたりすることができますね!

正直なところ、具体的なソースに落とすところまでは至っていないのですが、それでも考え方とその手法が見えただけでも大収穫!ってな感じかなと。

いやぁ、久しぶりに頭使ったw

ではでは~。

70秒で分る、使える、四元数・4元数・クォータニオン・ Quaternionで回転

エウレカセブンって面白い。

いやいや、とても面白い。

動機というか、見たいと思ったきっかけはパチスロなんだけどねw

スロットの途中途中で入るアニメーションに興味があって、知り合いの「日曜の朝にやるには“こむづかしい”内容だった」との言葉に、ちょっと見てみようかなと思ってw

見始めたら面白い。しかも、GEOの100円セールがあったから、13巻あったものすべて一気に借りてしまったw

いろいろ考えさせられる話が多いけど、基本的には小さい頃夢見たロボット物語かな。ちょっとだけ思い出した。

むかし寝付けないときに、「自分がスーパーヒーローになる」ことを想像していた。ちょうどこんな風に、成長と苦悩を繰り返して、傍らにはかわいい女の子がいて…。

なんでそんな想像をしていたのかは定かではないけれど、そんな自分のサクセスストーリーが思い出されてちょっとおもしろかった。

世界のこと、自分のこと、他人のこと、家族のこと、生きること、死ぬこと。

すべての答えを見つけることができる人がいたら神様だな。なんとなく、すべてを知りたいとは思えないなぁと感じた。理屈じゃなく、つまらなくなりそうだから。でも、そうなったらそうなったで、何か別の何か、を探すんだろうなぁなんて思った。

ま、難しいこと考えたら、知恵熱出てしまいますなw

ではでは~。

Home

Search
Feeds
Meta

Return to page top